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【31セルシオ / 平成の名車】いち早く挑戦したユーロチューナーテイスト

平成の名車

【OWNER】 小野 丈(東京都)

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いち早く挑戦したユーロチューナーテイスト。

今ではユーロ系の定番ワザとなったフロントバンパー中央の尖り加工。

それをいち早く実践したのが小野31セルシオ。

開口部にはロリンザーF-01のV字柱をインストール。

またリアバンパーはフェラーリ360モデナF1・ハーマン仕様をイメージ。

大きな開口から見せる、左右のセッション・トレゾアを繋ぐタイコも印象的。

この後に、過激なユーロスポーツ系ユーザー車が続々デビューした。

鉄板で製作した滑らかなブリスターには、3Dクロームツートンのビヘイヴァー20インチをセット。

●平成20年(2008年)9月号掲載

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【SPEC】 エアロ:(F・S・R)Kブレイク加工(DP・W)ワンオフ グリル:ジャンクションプロデュース フェンダー:ワンオフブリスター(F)4㎝(R)14㎝ ボディカラー:ファイナルプレミアムブロンズ 足まわり:ガレージマジカルワンオフ車高調&アーム ホイール:ビヘイヴァーES-01#(F10.5J・R11J-20) タイヤ:ピレリ(F240/30・R255/30-20) マフラー:フロント・中間ストレート+セッショントレゾア加工 外装その他:ワンオフピンストライプ&ルーフステッカー

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●VIPスタイル編集部
初出:VIPスタイル2019年4月号
文=岩田 直人 写真=VIPSTYLE

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